2015年08月31日

週間診療予定(8月31日から9月6日まで)

kanban600.jpgこども診療所の今週の診療日で特にお知らせしたい情報です


個々にお知らせした日以外は
いつもどおりの診療です


診療時間の変更や臨時休診などは毎週掲載しています
受診前に確認なさることをお勧めします
(1か月の予定は月初めにホームページに掲載しています)




9月3日(木)   診療受付時間変更
           12時で受け付けを終了します
            (木曜日は通常12時30分まで)
           木曜日の午後は毎週休診です


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2015年08月22日

来週の予定(8月24日から8月30日)

kanban600.jpgこども診療所の来週の診療日で特にお知らせしたい情報です


個々にお知らせした日以外はいつもどおりの診療です
月の初めにお知らせした情報に変更はありません




8月25日(火)   午後休診
           午前の診療は9時から12時まで通常通り

8月27日(木)   診療受付時間変更
           12時で受け付けを終了します
            (木曜日は通常12時30分まで)
           木曜日の午後は毎週休診です


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2015年08月20日

育児講座13「言葉」

oxfam.jpg 育児講座とはいっても決して堅苦しいものではありません。また、直接育児に役立つような知識というわけでもありません。世間でまかり通っている育児の情報に「ホントかいね?」と疑問を投げかけ、ちょっとした考え方の変化で育児が楽しくなるようなそんな記事を掲載しています。


第13回  「言葉」

 アメリカの笑い話です。

 3歳になっても一言も言葉をしゃべらない男の子がいました。家族は大変心配してあちこちの医者に見せますが、どの医者も「異常は見つからない、そのうちしゃべるだろう」と言うばかりです。そんなある日、家族がみんなで食事をしているときでした。テーブルに出されたマッシュポテトを見るやその男の子は突然、「ぼくはマッシュポテトがきらいだ」と言ったのです(もちろん英語で)。びっくりしたのは家族です。口々に「そんなによくしゃべれるのにどうして今までしゃべらなかったの?」とたずねました。男の子は平然と答えました。「だって今までマッシュポテトが出てこなかったんだもの。」

 アッハッハと笑ってしまえばそれだけの話なのですが、へそ曲がりの私としてはここでどうしても一言言いたくなってしまうんです。それは、今までマッシュポテトが出てこなかったのに、初めて見たマッシュポテトをなぜ「マッシュポテト」と言えたかということです。今までにマッシュポテトを見たことはないけれど、マッシュポテトという食べ物があって、色はこんなだとか、見た感じはこうだとか、皿に盛りつけるときはこんなふうにするとか、マッシュポテトに関する情報が山ほど入っていて、マッシュポテトを見たとたんに、「ああ、これが話に聞いていたあのマッシュポテトに違いない」と直感したのでないかぎり、誰も「マッシュポテト」という言葉を発することはできないはずなのです。

 そしてまた別の見方をすれば、今ここでお話したような経過をたどって、初めて見たマッシュポテトを「マッシュポテト」と言ったときに、それを前から知っていた人と初めて見た人との間に共通の認識が芽生えるのです。言葉というものは自分と他人の経験や概念を共通にするためにあるのです。これをコミュニケーションといいます。

 逆のこともいえます。今ここに一台の電話があったとします。日本人は「電話」と言うでしょうし、アメリカやイギリスの人は「テレフォン」と言うでしょう。言葉は違ってもそれぞれの人が頭に思い描いているものは同じです。これもコミュニケーションといってよいでしょう。もしアメリカ人やイギリス人がごく普通に使われている意味で「トースター」なんて言ったら大変です。これではコミュニケーションにはなりません。

 さて、もう一度初めの笑い話に戻りましょう。この男の子は3歳になるまで一言も言葉を発しませんでしたが、家族と一緒に食卓を囲むなど、家族とのコミュニケーションはとれていたのです。もちろん言葉がない分コミュニケーションは不自由なものだったでしょうが、逆に言葉がない分みんないろんな方法でコミュニケーションをとろうと努力したのではないでしょうか。

 子どもを取り巻く最近の言葉の状況を見ていますと、どうも言葉そのものが重要視されていて、言葉がコミュニケーションの手段であるという点がおろそかにされているように思えます。言葉は手段に過ぎないのだけれどとても便利な手段なのです。だから言葉が自由に操れるようになると、とても簡単に多くのコミュニケーションがとれるようになるのです。言葉そのものよりもコミュニケーションをとりたいという気持ちのほうが大事だということがわかれば、赤ちゃんや子どもの言葉との関わり方も多少は違ってくるような気がします。

 赤ちゃんや子どもは伝えたいことをいっぱい持っています。それを言葉以外の方法で一所懸命表現しているのです。私達大人だって赤ちゃんの頃にはそうやってコミュニケーションをとろうとしていたはずなのに、あるいはもしかしたら「赤ちゃん語」なんていう世界共通語かなんかがあって、その赤ちゃん語を使えば世界中の人たちと自由にコミュニケーションがとれたはずなのに、いつの間にかいわゆる「言葉」に毒されて(?)しまって、「言葉」でしかコミュニケーションがとれなくなってしまったのかもしれません。

 ママの語りかけや、絵本の読み聞かせは確かに赤ちゃんや子どもの心を豊かにするでしょう。そしてそれを大人たちと共有したいという気にさせるでしょう。その気持ちをどんどん引き出してあげるためには、一方通行の語りかけや読み聞かせだけではなく、赤ちゃんや子どもからの言葉以外の働きかけに気づき、そして応えてあげることなのです。

 こうやってコミュニケーションの喜びを知った赤ちゃんや子どもは、それを最も容易に実現してくれる「言葉」の威力に気づき、知らず知らずのうちに言葉を身につけていくことでしょう。でもせっかくの世界共通赤ちゃん語を失ってしまうのは惜しい気もしますけどね。



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2015年08月15日

来週の予定(8月17日から8月23日まで)

kanban600.jpgこども診療所の来週の診療日で特にお知らせしたい情報です


個々にお知らせした日以外はいつもどおりの診療です
月の初めにお知らせした情報に変更はありません




8月18日(火)   午後の診療開始が遅れます
           保健所の健診業務のため
           午後3時30分からの診療となります

8月20日(木)   診療受付時間変更
           12時で受け付けを終了します
            (木曜日は通常12時30分まで)
           木曜日の午後は毎週休診です

8月23日(日)   休日診療当番です(9時〜17時)
           こども診療所での診療です


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2015年08月13日

育児講座12「トイレット・トレーニング」

oxfam.jpg 育児講座とはいっても決して堅苦しいものではありません。また、直接育児に役立つような知識というわけでもありません。世間でまかり通っている育児の情報に「ホントかいね?」と疑問を投げかけ、ちょっとした考え方の変化で育児が楽しくなるようなそんな記事を掲載しています。


第12回  「トイレット・トレーニング」

 トイレットトレーニングについては、この講座の第6回で、しつけかトレーニングかということでちょこっとだけ触れました。今回はこのことをもっと掘り下げて考えてみたいと思います。

 私たち団塊の世代がご幼少のみぎり(もう70年近く昔の話です)、当然おむつをさせられてたわけですが、その当時は1歳までにおむつをはずせなかったら母親失格だっていわれてたんですね。現代のトイレット・トレーニングでいわれる「3歳までにあるいはそれから」に比べたらびっくりものですが、もっとびっくりすることに、中央アフリカのウガンダっていう国では、生後2週間までに子どもの排泄のサインがわかるようにならなきゃ母親失格だっていわれてるんだそうです。

 ウガンダっていう国は赤道直下の国だから当然おむつなんかしてないんですが、生まれてしばらくすると母親は赤ちゃんの排泄のサインがわかってしまって、赤ちゃんが排泄しそうになるとさっとからだから赤ちゃんをはなすんだそうです。

 この話を聞いて、その当時出演してたテレビの育児番組で「あなたはいつ赤ちゃんのおむつはずしに成功しましたか」っていうアンケートをやってもらったら、なんと生後3週間っていうのがトップでしたね。なんでもその人の家には代々伝わる秘伝があるそうで、その方法でやるとあっというまにおむつがはずせるんだそうです。

 日本人だってやればできるじゃないか!

 私は感動しましたねえ。だって大人が勝手に発明して赤ちゃんに迷惑をかけているおむつなんですから、少しでも早くおむつから解放してあげるのが大人の義務だと思うんですよね。だってそうでしょう。あんな暑苦しいものを一日中からだに巻きつけられて、赤ちゃんがうれしいはずはありませんから。

 で、それ以来私は、何が何でもおむつは早くはずせっていうのを持論にしてるんですけど、それは現代のトイレット・トレーニングの主流からははずれてしまうわけです。

 というところで、トイレット・トレーニングとは何かっていうことを考えてみようと思うんですが、そもそもこの言葉自体子どもを馬鹿にした言葉だから、私は絶対「おむつはずし」っていう言葉にこだわるんです。

 おむつはずしには大きくわけて3つの方法があります。まず赤ちゃんの排泄のサインに気づいて大人の責任ですべてを処理しようとする方法(ウガンダ式)。次にある程度は赤ちゃんのサインを必要とするが、そうでなくてもおまるや便器にまたがらせると排泄をしてしまうように条件反射を利用する方法(旧日本方式)。そして最後が現代の主流、子どもがおしっことかうんちという単語を覚え、次いで尿意や便意を感じている様子が見られたらそれを上手に誘導してあげて自律的に排泄を促すといういわゆるトイレット・トレーニング。

 そしてこの順番におむつはずしの年齢はどんどん遅くなります。おむつはずしが遅くなるのは大人の怠慢だと思います。

 だけどトイレット・トレーニングの推進者たちはこう言うのです。
「赤ちゃんには生まれたときから人格があり、意志があります。それは最初から完成されたものではなく、発達によってより完全なものへと導かれていくのです。この発達の段階に合わせて子どもたちのお手伝いをしてあげることが大人に課せられた崇高な使命なのです。」

 「崇高な」ってのは私が皮肉って付け足した言葉ですけど、それを省いたとしても名文句ですね。感動ものですね。この理屈でいくと条件反射を利用して赤ちゃんのおむつはずしをするなんて、サーカスの動物を調教するならいざ知らず、人格と意志を持った赤ちゃんに対して失礼きわまりない行為ですってことになってしまいます。

 なら聞きますけど、赤ちゃんの人格も意志も無視しておむつなんてものを発明した大人って何なんですか?

 赤ちゃんの身にもなってごらんなさい。大人たちの美しい環境を守るという崇高な使命のために、大人たちがそれと気づいておむつを取り替えてくれるまで、おしっこやらうんちをからだにまとわなきゃならないなんてとてもたまったもんじゃありません。いっそおしっこもうんちも出たとたんにどこかへ流れてってくれたほうがどんなに気持ちいいかしれません。

 私がおむつはずしは早いにこしたことはないと主張する理由はそこにあるのです。

 とはいっても、世の中がすべてこの非人間的なトイレット・トレーニングにおおいつくされてしまっていますから、条件反射といったってどうやっていいかわからない。ましてや赤ちゃんの排泄のサインがどうなっているかなんて、まさに先祖代々伝わる秘伝でもなければわかりゃしません。

 そういえば、テレビ番組のアンケートでこの秘伝のことを教えてくれた方にどんな秘伝か訊くことができませんでした。私はテレビ局のスタジオにしか行きませんでしたが、秘伝の葉書は番組製作会社のデスクの上にあって、住所もお名前もわからなかったのです。もっとしつこくディレクターに頼めばよかったと、そのことが今でも悔やまれます。

 とにもかくにも現代ではトイレット・トレーニングの掟に従うしかないわけですが、だったらせめて、おむつを替えるときだけでもなるべく長く新鮮な空気にお尻をさらしてあげるとか、おしっこやうんちを示す言葉を発するようになったらなるべく早くトレーニングを始めるぐらいの配慮があってもいいんじゃないかと思うのです。

 今や世の中ほとんどの赤ちゃんが紙おむつをあてられています。おむつをはずす年齢が遅くなれば遅くなるほど、紙おむつのメーカーは儲かるわけです。おむつはずしを遅くしているトイレット・トレーニングを支える理論的研究は、小児科医や児童心理学者や発達心理学者などによって行われていますが、それらの中には紙おむつのメーカーがスポンサーになって行われた研究もたくさんあるのです。

 え?お前にはスポンサーがやってこなかったのでひがんでこんなことを書いてるんだろうって?そんなことはありませんよ!ったくう・・・。




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2015年08月08日

来週の予定(8月9日から8月16日まで)

kanban600.jpgこども診療所の来週の診療日で特にお知らせしたい情報です


個々にお知らせした日以外はいつもどおりの診療です
月の初めにお知らせした情報に変更はありません




8月10日(月) 〜 8月15日(土)
          夏休みです
           9日と16日は日曜日で休診です


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2015年08月06日

育児講座11「男の子と女の子の育て方」

oxfam.jpg 育児講座とはいっても決して堅苦しいものではありません。また、直接育児に役立つような知識というわけでもありません。世間でまかり通っている育児の情報に「ホントかいね?」と疑問を投げかけ、ちょっとした考え方の変化で育児が楽しくなるようなそんな記事を掲載しています。


第11回  「男の子と女の子の育て方」

 男女平等思想の広まりと深まりの中で、男の子も女の子も同じように育てられるべきだという考え方と、子どもにとって父親の存在と母親の存在というものは別々の意味を持つものなのだから、男の子にはそれなりの、そして女の子にもそれなりの育て方があった方がよいという考え方とが論じられることがあります。

 これらの議論の前提となっている「男女平等」ということを通して、男の子と女の子の育て方を考えてみたいと思います。
 
 日本における男女平等は、男女雇用機会均等法の成立や中学校の家庭科男女共学という形で少しずつ実を結びつつありますが、現実には今の世の中完全に男社会だと言わざるを得ません。女性はその中で永年低い地位に甘んじてきたわけですが、進歩的な女性が男社会にくさびを打ち込む形で女性の地位向上に努力した結果、少しずつながらも女性の権利が拡大してきたわけです。これから先も完全な男女平等へ向けて女性の権利闘争は続いていくでしょうし、男性の側からも男女平等を真剣に考える人々が出てくるでしょうが、女性の権利の拡大によって到達する男女平等というものが本当の意味での男女平等なのかと考えてしまうことがあります。

 育児相談をやっていますと、赤ちゃんが小さいうちは発育がどうのとか栄養がどうのという相談が多いのですが、子どもが一歳半を過ぎるころから、言葉の問題や性格の問題が増えてきます。いつまでも人見知りがなおらないとか、子どもが大勢集まっているところへ入っていけないとか、人におもちゃを取られても取られっぱなしだとか、内気というか消極的な子どもは親を悩ませてしまうわけです。特に男の子の場合には「これから先の競争社会で生き抜くには余りにも頼りない」と思って不安になってしまうようです。

 ところがある時、女の子のお母さんがそういう相談を持ちかけてきたので、「どうして内気じゃいけないの」と聞きましたら、「これからは、女性も社会に出て男性に互して生きていくのだから、そのためにはもっと外向的で積極的にならなければいけない」という答えが返ってきました。

 「まさにその通り、あなたの信念を貫いてがんばんなさい」と言いたいところなんですが、こういう考えってなんかおかしいと思いませんか。

 外向的・積極的っていうのは、昔ながらの「男らしく、女らしく」でいえば、どっちかっていうと男の属性に入っていたものです。女の子が「男らしく」なって男社会に入っていくという図式は、たとえ男と女が同等の権利を持ち、同等の力量を発揮できるようになったとしても、その社会は、生物学的に男であって社会的にも男である「男」と、生物学的には女だけれど社会的には男になってしまった「男」によって動かされる「男」社会なのではないでしょうか。

 男女平等というのは、女が「男」になることで作られるものじゃないと思うのです。

 男も女も同じになるということと男女平等はまったく別のものなのです。男は男、女は女だからこそ男女平等の意味があると言った方が正しいでしょう。男の子と女の子を同じように育てたからといって男女平等が実現するわけではないのです。

 それよりもっと大切なのは、子どもたちが育っていく環境がどれだけ男女平等を実現しているかでしょう。そう考えると、今の環境が男女平等には程遠いことに愕然とします。

 子育てする夫婦がいくら平等の関係にあっても、世の中全体が全然平等じゃありませんから、いくら男の子と女の子を同じように育てても、子どもの心には男女不平等の現実のほうが強く焼きついてしまうでしょう。だったら、男女平等の前提に立った子育てより、不平等の現実を踏まえて、平等の実現に努力する親の姿、あるいは社会の人々のそれこそ後ろ姿を子ども心に焼きつけた方が、その子が自分でものを考えるようになってから大きな力になるはずだと思うのです。

 生物学的には、オスがいてメスがいるのは子孫を残すためです。生物としての人間とて例外ではありません。男がいて女がいるのは子どもを産むためであって、父性だの母性だのとは関係ないことのはずなのです。この生物学的な性的役割分担(立場としては平等)と社会の中での性的役割分担(今まではこれが差別だった)をきちんと整理してから男女平等を捉えないと、男の子と女の子の育て方も見当違いの方向に進んでしまうかもしれません。

 戦前の「男は兵隊、女は銃後」でもなく、高度成長期の「男は会社、女は家庭」でもない「男は男、女は女」があってもいいのではないでしょうか。



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2015年08月03日

今週の予定(8月3日から8日まで)

kanban600.jpgこども診療所の今週の診療日で特にお知らせしたい情報です


個々にお知らせした日以外はいつもどおりの診療です
月の初めにお知らせした情報に変更はありません



8月 4日(火)   午後の診療開始が遅れます
           保健所の健診業務のため
           午後3時30分からの診療となります

8月 5日(水)   診療受付時間変更
           午後4時30分で受け付けを終了します
            (水曜日は通常午後6時まで)

8月 6日(木)   臨時休診

8月 8日(土)   午後の予防接種
           毎月原則として第3土曜日の午後
           予防接種だけを行っています
           今月は第2土曜日になります
           一般診療は行いません
           時間は
           午後1時30分から午後3時までです
           前日までにご予約下さい




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2015年08月01日

8月の診療日情報

kanban600.jpg こども診療所の8月中の診療日で特にお知らせしたい情報です


個々にお知らせした日以外はいつもどおりの診療です




8月 4日(火)   午後の診療開始が遅れます
           保健所の健診業務のため
           午後3時30分からの診療となります

8月 5日(水)   診療受付時間変更
           午後4時30分で受け付けを終了します
            (水曜日は通常午後6時まで)

8月 6日(木)   臨時休診

8月 8日(土)   午後の予防接種
           毎月原則として第3土曜日の午後
           予防接種だけを行っています
           今月は第2土曜日になります
           一般診療は行いません
           時間は
           午後1時30分から午後3時までです
           前日までにご予約下さい


8月10日(月) 〜 8月15日(土)
          夏休みです
           9日と16日は日曜日で休診です

8月18日(火)   午後の診療開始が遅れます
           保健所の健診業務のため
           午後3時30分からの診療となります

8月20日(木)   診療受付時間変更
           12時で受け付けを終了します
            (木曜日は通常12時30分まで)
           木曜日の午後は毎週休診です

8月23日(日)   休日診療当番です(9時〜17時)
           こども診療所での診療です

8月25日(火)   午後休診
           午前の診療は9時から12時まで通常通り

8月27日(木)   診療受付時間変更
           12時で受け付けを終了します
            (木曜日は通常12時30分まで)
           木曜日の午後は毎週休診です



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