2010年11月28日

ヤケ食いの記録

人生にはよくあるちょっとしたつまずきで一人さびしくヤケ食いをしました。

近くにあるスーパーで、ポテトサラダとマグロの切り落としと温めるだけというおでんを、全部2人前ずつ買ってきました。

さらにおでんには、薩摩揚げを1袋と冷蔵庫にあったレンコン入り鶏団子の残りを追加して入れました。

yake1.jpg yake3.jpg
まずは食前の写真です。マグロは漬けにしてあります。

続いて食後の写真です。

完食できたのはポテトサラダだけでした。マグロとおでんもかなり頑張りましたが、さすがに完食はできませんでした。

yake2.jpg yake4.jpg
お酒もしこたま飲みました。それでおなかいっぱいになってご飯は食べませんでした。

そして、やはりというか、体重は見事に1kg増えましたもうやだ〜(悲しい顔)

しかも1日で増えるわけではないんです。2日に分けて増えました。その後反省して節制に努めたら、わずか1日で1kg減り、もとの体重に戻りました手(チョキ)わーい(嬉しい顔)

わたしゃなにやってんのかね?


ラベル:グルメ
posted by YABOO!JAPAN at 01:00| Comment(1) | TrackBack(0) | こども診療所日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生、すごく大食漢でいらっしゃいますね(笑)
私も急におでんが食べたくなりました。

いつも予防接種のお話を参考にさせて頂いています。
ママ友たちにも「迷った時にはこのブログ」と勧めています。
予防接種に関して、ザックリとした情報はたくさんありますが、
先生のブログのように理論だてて丁寧に説明している話しはどこにもありません。
本にして頂きたいくらいです。
このブログは、予防接種で迷われているママたちの答えを導き出す指南書であります。

すみません、ひとつ質問があるのですが…
この季節になると少なからずインフルエンザワクチンの話が出てきます。
しかしインフルエンザワクチンに限って、強固な反対意見を主張する医師や本が出ているのはなぜなのでしょうか?
例えば、「インフルエンザワクチンは打たないで」など、元国立感染症センター長が書いたものは有名です。
あとは医薬品メーカーと厚生省が結託してる云々の話しもよく聞こえます。
しかしその一方、重症化を防ぐ為に小児には接種が好ましいという医師も多数います。
そんなにインフルエンザワクチンというものは、一部の医者や医療関係者から目の敵にされるようなワクチンなのでしょうか?
反対派が主張するような効果のないワクチンなら、医療従事者は打たないと思うのですが…
私のような医療に関して知識のないものには、情報が多すぎて逆に迷うワクチンです。
こと幼児(1歳児以上の子供)に接種させる場合は尚更です。
インフルエンザワクチンに関して大まかな話しは溢れていますが、先生のブログほど分析されたものはありません。
インフルエンザワクチンに関しての講座もぜひお願いいたします。
Posted by ありあ at 2010年11月30日 08:18
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