2008年05月29日

先生が手を変えてきた!

shogismallnail.jpg木曜日は将棋の日。なぜなら将棋盤も駒も「木」でできているから。

 今週も先生と私の熱闘譜(四枚落ち)をご覧ください。対局は5月22日(先週の木曜日)です。

 棋譜の操作法は盤面下をご覧ください。なお、24手目のコメントに訂正があります。6行目の「▲2五飛で、金を持って」を「▲2五飛で、もしも△同玉なんてしたら金を持って」と訂正してください。ここ△同玉だと▲2四金で詰んでるんですね。棋譜再生ファイルを作ってから気づいたんですが、ファイルを作ってからは修正できないんです。お詫びして訂正いたします。

【緊急情報】トップページ以外からアクセスした場合、棋譜再生画面が見えないことがあります。その場合でも<拡大表示>をクリックすると大きな画面でご覧になれます。小さな画面がよろしい方はトップページから再アクセスしてください。



<拡大表示>

 盤面は初期局面で表示されています。右向きの矢印を1回クリックする毎に1手ずつ進行します。左右を向いた矢印の間にある四角が赤くなり、中に黄色のビックラメーションマークexclamationが出てきたら、マークをクリックしてください。その局面に対するコメントが出てきます。コメントと盤面が重なっていて見にくいのですがご了承ください。マークをクリックするとコメントは消えます。クリック毎にon/off/on/offです。コメントが長くて途中で切れているときは、一番下の行の一番右の文字の右をクリックするとページが上に移動して次のコメントを読むことができます。

 右向きで行き止まりマークのついた矢印をクリックすると最終局面に飛びます。左向き矢印も同様で、ただの矢印は1手ずつ戻り、行き止まりマーク付きは初期局面に戻ります。

 手数を示す数字を書き換えて(半角数字)、その右の「GO」ボタンをクリックするとその数字の手数の局面に飛びます。そこからまた矢印で駒を動かすこともできます。

 盤面下の<拡大表示>の文字をクリックすると大きな画面で見ることができます。



ラベル:棋譜再生
posted by YABOO!JAPAN at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ヤブログ将棋教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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